SANGIOの部屋かいかい

うつ病に悩みつつ仕事と家庭に励む日々を綴ったつれづれ日記です。

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ガンプラ制作記No.2 ZGMF-X20A ストライクフリーダムガンダムver.GFT HG

順番を前後してガンプラ2作目のストフリのご紹介です。
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先の記事のとおり最初にRGガンダムを作りましたが、
ハイスペック過ぎて正直お腹いっぱいです。
価格的にも難易度的にも一つレベルが下のHGで充分。
例の1/144ですしラインナップも最も豊富。
レアな機体も揃ってますので、こちらでコレクションしようかと。

で、以前『ガンダムフロント東京(GFT)』に行ったとの記事を書きましたが
その時に購入した限定ストライクフリーダムがまだ未開封で残っていまして・・・。
最初は転売できるかな?と目論んでいたのですがAmazonでもっと安く売ってて、何故か。
自分で作ってしまいました。
組み立ては簡単で3時間ほどでほぼ完成。
背部のドラグーンウィングを展開させると神々しいまでのお姿。

しかし、止せばいいのに、前回と同様エナメル黒色で墨入れしたところ
あっちがポロポロ、こっちがポロポロ。
せっかく接着剤無しで完成し可動しまくるのが売りなのに・・・。
模型屋に聞くとエナメルは特にプラスティックに「優しくない」とか。
もう、墨入れなんてしない!

首が折れたり
足が取れたり
足首が取れたり
これらは接着剤で固定してしまい、ポージングも固定。

一番ショックだったのがドラグーン左ウイングの基部が折れてしまったこと。
接着剤でも瞬間接着でも焼き止めでもつかない(涙)
仕方なくセロテープで固定しての撮影です。
ここで心が折れてBlogの更新が遅れました・・・。

あ、GFT限定版の特色ですが
マーキングシールが違うらしいです。通常版を知りませんが。
あとGFTにある胸像になるための台座があります。
これは上半身を外して固定するものなのですが
あまり格好良いと思えないので換装しませんでした。
それと、超小さいキラとラクスもついてます。
こんなの塗れるか!米に字かけないと無理!

一応ストフリの武装の紹介

・MMI-GAU27D 31mm近接防御機関砲×2
・MGX-2235カリドゥス複相ビーム砲
・MA-M02Gシュペールラケルタ×2
・MMI-M15E クスィフィアス3レール砲×2
・EQFU-3Xスーパードラグーン機動兵装ウィング
・MA-80Vビーム突撃砲×8
・MX-2200ビームシールド×2
・MA-M21KF高エネルギービームライフル×2
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駄目です、ファースト世代のおじさんには名前が難解すぎて訳わかめ。
もともとSEED DESTINYのアニメ観ても武器がわからなかったので
プラモ作ればわかるかな~と思ったけど、お手上げです。

ファースト風に言い直します。
・頭部バルカン砲
・腹部拡散ビーム砲
・両手持ちビームサーベル
・腰部レールガン
・可変ウィングシールド
・フィンファンネル
・ビームシールド
・両手持ちビームライフル

これで幾分分かりやすくなった・・・かな?
いずれ通常版のストフリを購入してリベンジしたいです。

テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

ガンプラ制作記No.3 MS-05BザクI HG

何でPart2を飛ばしてPart3なのか?
それはPart2が華奢すぎて撮影が困難で
記事投稿のモチベーションが沸かないから・・・
ストライクフリーダムver.GFT (HG)なんだけどね。
そのうちに記事投稿するよ。

MS-05 ZAKU
俗に「旧ザク」と呼ばれるジオン軍の初の量産MS
MS-06ザクの元になった機体の為に旧型ザクと呼ばれるが
ZAKU I と呼ばれることも多い。

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例の突撃ポーズ。
「武器が無くたって戦える!」
と言いながら、このHGキットはウェポンが異常に充実してる。
本体がシンプルな分、付属品に手間をかけたのかも。
いずれにしても単純ながら良い出来だ。
素組でも全く問題ない。

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頭部モノアイは可動域が狭いとはいえ、左右にちゃんと動く!
隊長機のシンボルのブレードアンテナとノーマルとで付け替え可能。
ザクIはアンテナ無しのほうがそれっぽいが
私はツノ付きのほうがお好み。

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フルウェポン装備状態。
・初期ザク・マシンガン(右手)
・初期ザク・バズーカ(背部)
・スパイクシールド(左手)
・シュツルム・ファウスト(シールドの裏)
・ヒートホーク(腰部)
超豪華!

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シュツルム・ファウスト(左手)
WWII旧ナチスドイツの個人持ち対戦車ランチャーのMS版。
片手で使用できる使い捨て対MSロケットランチャー。
一年戦争序盤では連邦軍にMSは無かったので
このような装備が必要になるのは大戦末期だと思われる。

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ヒートホーク(右)とスパイクシールド
対MS格闘戦の構え。
ヒートホークは刃の部分が高熱化して敵MSを断ち切る。
スパイクシールドはMS-06ザクIIのシールドを発展させた物を
逆にMS-05ザクIに流用させた物で攻防一体の感がある。
しかし、ザクIが最も活躍したのは連邦がMSを持たない序盤戦。
連邦がMS量産機を運用する頃はジオンの主力もゲルググ等に移っており
はたしてどれだけの戦果をあげられたのか不明でもある。

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初期ザクマシンガン
マガジンラックの位置が右外側にあるのが初期型の特徴。
ザクIIのマシンガンではマガジンラックは上部にある。
ザクシリーズで最も使用された兵装である。

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初期ザクバズーカ
ザクIの兵装で最も強力なのが、このバズーカ。
序盤で核攻撃をしたり
シャア少佐が戦艦を落としまくったのがこのバズーカ。
発射時の反動が激しいのが玉に傷。

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バズーカ・ラック
右肩部に展開し、バズーカ発射時の衝撃を緩和する。
ザクバズーカが初期版のときだけ使用するようだ。

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リアビュー
初の量産機らしいシンプルな作り。
宇宙航行用のスラスターはランドセルの他に両足裏にもある。
多彩な拡張性をもち、後のザクIIを始め、多数のMSの開発ヘッドとなった。

そういえば、ルウム戦役でレビル将軍を捕らえたのも黒い三連星のザクI
シャアが戦艦落としをやったのもザクI
青い巨星のグフ搭乗の前はザクI
地味だがジオンの序盤の快進撃を進めた立役者はこのザクIなのだ!

模型備忘:
1/144 MS-05B ザクI HG
定価1000円をBOOKOFFで500円で購入
素組みで塗装無しだがトップコート(つや消し)だけ塗布。

撮影備忘:
バックスクリーンは黒麻布
ガンダムアクションベースNo.02ブラック使用
ストロボ使用、ロー三脚オート

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ガルマ専用ドップ!(ノンスケール・ソフビ)


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ソフトビニールフィギュア。
ガンダムアクションベース2(グレー)で飛行状態で固定。

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日曜にニッサンフリマで見つけた珍しいドップのモデル。
モデルと言ってもプラモデルではなくソフビ。
でもなかなか良くできているので他のこまいMSと抱き合わせで300円で購入。
最初は1/144かと思ったのだが帰宅してRGガンダムのコア・ファイターと並べてみたら明らかに大きい。
うーむ、心ならずも1/100くらいのサイズだったか。
1/144で集めたかったのに・・・。

実は以前EXシリーズの1/100と1/144のドップ2体キットを見つけて買うのを躊躇してたんだが
それ以来見かけていない。買い物は一期一会。ものすごく後悔している。

今回のソフビだがガルマ様の専用機であるブラウンを基調とした隊長機。
劇中でこんなんでガンダムに勝てるわけねーよ!と思ったとおりの展開でしたな。
でもゲームやらキットやらガルマ専用ザクが有りますが、
設定だけでなくちゃんと本編にでてきたこの機体を私は評価します。

モデルはランディングギアが無い飛行状態だったのでアクションベースを買ってディスプレイしています。
専用プラモでは無いので接合パーツも無かったので両面テープで固定。
ちょっと傾けて旋回姿勢ですな。
本当は前述のRGガンダムと画像加工してサーベルで斬られるシーンを再現したかったのですが。
ちょっと編集技術が足りないです(笑)

「連邦のモビルスーツは化け物か!?」、ひさびさにガンプラを作ってみた!RX-78-2(RG)


3週間くらい前から、突然ガンプラを作っていました。
ガンプラ30周年記念のRGシリーズの初代ガンダムRX-78です。
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無塗装、墨入れ汚し、トップコート(つや消し)仕上げ
ガンダムアクションベース1(黒)を別途購入

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ラスト・シューティング!

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アイキャッチ風に・・・「シューーー!!」
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完全変形のコア・ファイターとアムロ・レイ
このサイズでコア・ブロックに可変は初めて!
アムロは米粒大でとても塗装不能です(笑)

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「当たれ!当たれ!当たれ~~!!」、このポーズ好き。

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左は30年前の"無印"1/144ガンダム。
全てはここから始まった!

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背面。初代も意外と良く出来てる。
全然動かないけど!

RGというのはRealGradeの略で、昨年より展開している新シリーズ。
アニメで「リアル」と言われても「???」ですが・・・
プラモ仲間が絶賛していたとおり、とにかく凄い!!

私なぞファーストガンダム世代ど真ん中のストライクガンダムです。
中学生時代に学校さぼって模型屋の仕入れの時間に店頭に並んだっけ。
人気のシャアザクが欲しかったのに品切れでガンキャノンしか無かったりとか(笑)
当時は一通り買い揃えたらガンプラからは卒業しミリタリーに走りましたが、
あれから30年弱ですか?まったくもって懐かしい!

いや、息子に英才教育で今放映しているガンダムSEEDリマスター版を見せていて
そのCMにやたらとガンプラが出てくるもので気になってついついAmazonでポチっと。

で、冒頭の感想に戻りますが、とにかく凄い。
私は絶対的ジオン派なのですが、まずは初のRG、連邦の白い悪魔ガンダムから。

最初から色分けされていて塗装不要!
クリアパーツと蛍光カラーでリアルなビームサーベル!
接着剤も不要!パチパチはめるだけ!
驚くべき精巧なマーキングデカール!

このRGシリーズ、例の1/144スケールながら驚くほどの技術が詰まっている!
なんすか?これ?これが歴史の重みですか?

どうやって成形したのか知らないけど、ランナーから切離すだけでグリグリ動く内部フレーム。
それにベタベタと外部装甲板をはめこんでいく。
腕や足を動かすと内部フレームの可動に合わせて外部装甲がスライドしていく。
だから接着しちゃいかんのか!とても良く出来ているのだ!
可動域も広く、信じられないポージングも可能だ。

久しぶりだったので説明書の見方がわからず
思わず余計な箇所をニッパーで削ってしまい接合できなくなったのはご愛嬌。
少し勘を取り戻せばスイスイ進み楽しいことこのうえない。
昔と比べてとても組みやすくなっている。これぞ進歩か。
最近のプラモは難しいと売れないらしいが、これは自分には丁度良い難易度。

ところで、このガンダム、ファーストガンダムの「機動戦士ガンダム」のモデル化かと思いきや実は違う。
お台場にある「1/1ガンダム」を1/144スケールにしたものなのだ。
だからパーツの部分部分でホワイトとグレーで細かく塗り分けられ分割している。
アニメならオフホワイト一色だもんね。
マーキングステッカーシールもお台場の仕様。
とってもシール貼りたかったが、2mmくらいと小さすぎてピンセットでもうまく貼ればないうえに様々なポーズを取らせるために触るとペラッと剥がれそうなのであきらめた。

剥がれるといえば、外部装甲も嫌になるくらいポロポロ取れる。
これは買う前のレビューから分かっていたのだが、やはり接着していないと動かすたびに肩が踵がと壊れるのはストレスたまる。
これは、あれだな。動かして遊ぶおもちゃではなく、自分の好きなポーズを取らせてそこで接着が正解かも。

とりあえず私はビームライフル構えで固定しました。
次はシリーズNo.2のシャア専用ザクを組んで絡ませるか!
できれば全部揃えてみたい。ヤバイ・・・物欲まで復活したか!

オリエンテーリングに行って来た!

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日曜日は父子家庭!

天気がいいので運動不足解消のため息子と二人で
町田の「こどもの国」にあるという
オリエンテーリングに行って来た。
オリエンテーリングなんて幼少の頃に行ったきり。
『こどもの国』には何度も遊びに行ったがOL(オリエンテーリング)が出来るとは思わなんだ。

車で到着すると、さすが晴天の日曜日で激混み!家を早く出て正解だった。
入り口前の第一駐車場になんとか入れた。一日駐車料金900円也。
大人600円、小学生200円を払って入場。

入ってすぐの事務所にてOLの地図を買う。50円也。
その後、事務所わきに貼ってあるマスターマップを見ながら
自分の地図に初級用コースのポストの位置を書き写す。
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今回は常設のパーマネントコースの初級編に挑戦だが
同じ地図にて中級編の非公認コースもあるらしい。
実は、この書き写しが大きな意味を持つのを思い知るのは後ほど。
慎重にね!

START 10:03
 元気にスタート!正面ゲートを背にプールの方向に向かう。
 花壇一面の真っ赤な花を撮影したりして歩く。
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 セロシアだろうか?(花の名前はよくわかりません。)
 いつも通る場所なので楽勝でNo.1ポストを発見。

No.1 10:15
 次のポストまで周回道路でも行けるのだが大回りなので山を越える。
 地図の小道を見てもぐちゃぐちゃでよくわからんので
 道端にある大きな園内マップを参考にコース取り。
 赤い吊り橋を渡るコースを選択。静かな山中を越えてNo.2ポストへ
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No.2 10:25
 大きな周回道路に出てほとんど兵たんな道を辿っていく。
 近くに学校があり大きな校舎とグラウンドが見える。
 児童はこどもの国の中に登校するのだろうか?No.3ポストへ

No.3 10:35
 賑やかな有料変わり自転車広場の脇を過ぎ、この辺りで息子がへばってきた。
 普段歩いていないので無理もない。東口ゲート前のベンチで休憩。
 「まだ頑張る、次で半分だからおにぎり!」ということで出発。
 周回道路は舗装路で歩くのは楽だがアップダウウンがきつい。
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 ここをランニングするランナーが多い、物好きな…と思ってしまう。
 脇き道にそれたところにNo.4ポスト。
 だんだん位置が意地悪になってきた、と思うのは気のせいか?

No.4 11:01
 道路脇にレジャーシートと椅子を準備しておむすびタイム。
 1個づつだけ食べて残りはまた後で、ということで出発。
 ずっと舗装された周回道路を歩く。またも学校があり吹奏楽の練習をしてる。
 あっさりNo.5ポストを発見

No.5 11:14
 ここからが問題。地図によるとNo.6に向かう道路は脇道のケモノ道並みの道の奥。
 森に入っていくとうっそうとして、やがて道が茂みの中に消える。
 森の中は、さすがは秋でキノコがいっぱい!
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 シロテングタケとかクサウラベニタケとか。
 (どちらも毒キノコ、前者は致死性です!)

 地図ではこの先にポストがあるのだが、何度か行きつ戻りつして
 標高や植生などを地図と見比べるがこの先に間違いない!
 だが道が消えていて進めそうもない…

 絶望的な気持ちになるも、最後に反対側からアプローチしてみようと
 周回道路を大回りして反対側からまわりこむと・・・。
 大通りに面してあっさりとNo.6ポスト発見!

 どうやらマスターマップを写す時に若干位置を間違えたようだ。
 疲れているのに森の中を無駄に歩かされた息子が猛抗議!しかたないじゃん!
 それにしても、こちらの世界の親子連れの平和なこと。
 道なき道をジャングル探検している我々とは雲泥の差だ。

No.6 12:12
 ここで2個目のおにぎりタイム。腹もふくれて息子の機嫌も直ったようだ。
 ここからは園内の大通りを歩く。歩きやすいが息子のペースが極端に落ちている。
 ほとんど引っ張りながら急坂を登ってNo.7ポストへ

No.7 12:43
 また山道をショートカットして次の目標はくちょう池へ。
 息子が足こぎボートに乗りたがっていたが、
 余計な体力を使う余裕はない。
 「ゴールして元気が残っていたら乗ろう」と諭す。

 8番ポストは最初から難しいと言われていたポスト。
 山道を登ってその地点に着いたがみつからない。
 ベンチが有ったので休もうかと乗った時に茂みの頭上にポスト発見!
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 ここで最後のおかずを食べきった。よく食べたなぁ。

No.8 13:00
 あと二つ、しかも周回道路沿い。楽勝かな。
 と思いきやどうしても次のポストが見つからない。
 大体、左に折れる脇道があるはずなのに何もない。
 それらしき茂みが有るも数mで進めなくなる。
 何度も挑戦したがあきらめた。PASS

No.9 PASS!
 最終ポストも同様。
 息子が腹を立てて「もう帰りたい!」とうるさい。
 いや、間違いなく帰るルートを歩いているんだけど。
 ここも見つからず、残念ながらPASS

No.10 PASS
 「もう疲れた」「早く帰りたい」という息子をなだめすかし
 ゲート前に。やっとシャバに戻って来たぜ!

GOAL 14:04
 お疲れさん!総歩行距離は何と10km!
 最初は運動不足の息子には無理だと思ったが頑張った!
 ご褒美にかき氷を買ってあげた。
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 なんか、大道芸人のフラフープ・チャンピオンの人がパフォーマンスやってる。
 楽しくそれを見ながらかき氷を食べて息子も回復。
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 なんでも、ラスベガスでショーをやってた、世界最大のフラフープだそうです!

 <動画掲載予定>


 走破時間は標準3時間のところ4時間以上かかってしまったが
 子供連れじゃあ仕方ない。

 最後に事務所に行ってNo.9とNo.10のマスターマップを見たが位置は間違いない。
 ポストを撤去したのかと事務員に聞くと、
 「あそこは管理が行き届かず放置していたらヤブが茂って入れなくなった。
 軍手とか傘とかで10mくらい分け入らないと見つけられない」とか。
 なんだよ!運営の不手際かい!それなら最初から言ってくれ!

というわけで日本OL協会公認のNo.19コース、「こどもの国」は制覇(?)
次の目標は高尾山のコースです。

今日のコース距離が公称6km、高尾山は公称4km。
今日が大丈夫だったら高尾山は楽勝なはず!?
だが公称4kmと言ってもポストの間の直線距離の合計であり「道のり」ではない。
それに次のコースは標高差があるから、どうなることやら。

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